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助成金申請

大企業で話す従業員
 
助成金の打合せをする会議室

「返済不要」の資金となる助成金
従業員を採用したい、昇給をさせたい、男性の育児休業取得など、それぞれの段階にて、助成金の活用が考えられます。また、医療機関、歯科医院、クリニック様ですと、新たな機器の導入などに対して、助成金の活用が考えられます。従業員としては、働きやすい職場とのことでイメージアップ、会社としては、「返済不要」で助成金が受け取れ、自由に使用することができます。助成金分の利益を出そうと思うと、何倍もの売り上げが必要となります。
  

※厚生労働省管轄の助成金を申請代行できるのは社会保険労務士のみです。  
・助成金申請の為に、非常に大切なのは、就業規則です。法改正に対応していることはもちろん、従業員様とのトラブル防止のため、就業規則の改定をお勧めさせて頂いております。
 
・36協定は適切に提出されていますでしょうか。有給休暇の義務化には対応されておりますでしょうか。様々な手続きが助成金申請の為には必要となります。プロの社会保険労務士が法改正に対応した手続き、相談を承っております。
 
・助成金申請には、様々な帳簿が必要となります。まずは、帳簿を整えることをお勧めさせて頂いております。クラウド給与ソフトを活用すると、最新の法令に対応し、自動計算が可能となります。賃金台帳、労働者名簿など、必要な帳票が一度に作成可能となります。正確な給与計算が、助成金申請の大前提となります。これらを全てプロの社会保険労務士がサポートさせて頂きます。
 
社会保険労務士に依頼して頂くと、日々変化する最新の助成金情報を提供させて頂きます。また複雑な申請手続きを代行させて頂きます。
 
コロナに関する雇用調整助成金も煩雑な手続きですが、社会保険労務士にお任せください。従業員様を守る為に、会社を守る為に、是非とも社会保険労務士をご活用頂けたらと思います。

 
※助成金情報に関しては、日々変化しておりますので、「新着情報」のページにて、最新の助成金情報を提供させて頂いております。
さらに「最新の要件」などの詳しい点は、お電話もしくはメールにてお問い合わせ頂けたらと思います。

 
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